出生コホート研究として22年度本格スタートする「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」で、地域の中心的な役割を果たす組織「ユニットセンター」が全国15ブロックで決定。本道ブロックでは北大、札医大、旭医大と日赤道看護大よる共同研究機関として、岸玲子北大環境健康科学研究教育センター長をユニットセンター長に取り組まれる。(出典:北海道医療新聞社)
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