札幌市西区の八軒循環器病院(藤原秀俊理事長、星川弘紀院長・95床)は、「カラーアナリスト」資格を有する診療放射線技師による女性患者のメーキャップを、入院患者に月1回開いている茶話会のメニューとして取り入れた。
技師歴10年を機にカラーアナリストとしての活動を始め、同病院に20年10月から契約社員として週4回勤務している桃井司氏が担当。色の専門家として美容室や挙式でメーク等の相談、カラーコーディネートプランの提案など月数回のスケジュールをこなす傍ら、病院の勤務シフトを調整しているという。(出典:北海道医療新聞社)
技師歴10年を機にカラーアナリストとしての活動を始め、同病院に20年10月から契約社員として週4回勤務している桃井司氏が担当。色の専門家として美容室や挙式でメーク等の相談、カラーコーディネートプランの提案など月数回のスケジュールをこなす傍ら、病院の勤務シフトを調整しているという。(出典:北海道医療新聞社)
